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2020年11月2日








今日はM–1グランプリ2回戦だった。






11月から客席の緩和もされて沢山のお客さんが入っていた。






半年以上ぶりの舞台での漫才は最高に気持ちよかった。







ルミネという劇場はほんまにお笑いを演るための素晴らしい劇場だった。







お客さんも素晴らしかった。







温かくて、でも変に温かすぎず純粋におもしろいと思うものを観て反応してくれていた。






漫才はほぼ完璧に全力を出し切れたと思う。








今までのM–1で一番冷静にみれた。






漫才を演りながらしっかり感覚を研ぎ澄ませていろんな判断ができた。






自分が思っていた通りだった。







漫才師としては一線級と十分に闘える。







ただ今の見せ方ではやはりもう一つ大きな笑いはとれない。








初見や自分達を知らないお客さんからもう一つ二つ大きな笑いをとるにはやはり何よりも人から出る説得力が必要。







3分間でそれを感じとってもらはないといけない。







今新しく見つけた漫才を来年自然に演れるまでもっていけたら、たぶん準決勝を狙える。







なんの嘘もない漫才。






2人から出るそのままの漫才。







結果が出ていない今から来年の話をするのはおかしいが、







今回のM–1を機に漫才がよりおもしろくなることは間違いない。








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